BUSINESS 事業内容

竹の塚第二 竹の塚第二団地自治会

団地概要

団 地 名:竹の塚第二 
管理戸数:783戸 
管理開始:昭和40年5月 
所 在 地:東京都足立区

活動団体概要

団 体 名:竹の塚第二団地自治会 
構成人数:7人 
活動年数:約7年

活動記録

作品紹介

大きく、元気に育てと祈りながら花を皆で植える。
大きく、元気に育てと祈りながら花を皆で植える。
力仕事は男性が汗だくになって引き受けてくださった。
力仕事は男性が汗だくになって引き受けてくださった。
大きく、立派に育ちました。
大きく、立派に育ちました。
みんなで“はい、ポーズ!”花壇の前で。
みんなで“はい、ポーズ!”花壇の前で。
タチアオイが凛と見守っている。
タチアオイが凛と見守っている。

共同花壇での活動

草花の育成について工夫している(した)こと

  • 5月30日 土堀を行なう(フラワーグループで役員の代表が応援した)
  • 6月 4日 花壇入り(フラワーグループで役員の代表が応援した)
  • 6月 5日 花植え付け(フラワーグループで役員の代表が応援した)
  • 以降は毎日の見守り、水まき(フラワーグループ)

参加者募集について工夫している(した)こと

  • 自治会員に周知した。
  • フラワーグループを結成しての本格的な手入れでコンクールを目指すことにした。

コミュニティ形成等

住民同士の交流を図るために行っている(行った)こと

  • 毎月の役員会で宝寿会(高齢者グループのメンバーで構成)の中からフラワーグループを結成。活動状況や地域でのアサガオコンクール等の報告をして頂いている。人数も7~8名と徐々に増えてきた。

地域コミュニティの変化など

  • 団地前を通る人から(通勤・通学・幼稚園の園児散歩)から「きれいですね」「あっ、チョウチョだ!」などの声を聞く。
  • 団地の住民からは「お疲れ様です。」とのねぎらいの言葉も。花壇のことが交流の場になった。

その他

  • 集会所前の狭いスペースで行なっているが、将来は敷地内の長方形の庭で行なえるようにしたい。
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